スタートアップや新規事業立ち上げの根幹「バリュー・プロポジション」
バリュー・プロポジションという言葉を聞いたことはあるが、いまひとつよくわからないと思っている人は多いのではないでしょうか。バリュー・プロポジションこそマーケティング戦略の要であり、これを定義しなければ、どんなに個別の施策を頑張っても、継続的に成果を上げることはむずかしいでしょう。
コンサルスキルを日常づかい。3ステップで描く『ゆる業務フロー』が仕事のムダを減らす
なぜタスクの一覧だけではダメなのか、なぜ業務フローが必要なんでしょうか?
タスクが並んでいるだけでは、タスクの一覧は抜け漏れが見つけづらく、仕事の全体像が把握しにくいんです。
抜け漏れを見つけやすくしたり、全体像を把握してムダな仕事を減らすには、タスクリストよりも、業務フローを描いた方がわかりやすくなります。
新規事業を立ち上げるなら、まずは「創って、作って、売る」
事業の基本は、「創って、作って、売る」です。
新規事業やスタートアップには「総合力」が求められる。
事業をひと回しするためには、複数の要素が一定レベル以上になっていることが求められます。
得意にフォーカス、だけでは事業にならない。
事業として成り立たせるには、つまり市場や顧客に届けるには、どんな要素が必要で、自分たちの足りてない部分、ボトルネックになりそうなのはどこなのかを見極める。これが経営者の役割になります。
B2B SaaS のマーケターは、もっとユースケースを知ろう!
ユースケースそのものはアウトプットではなく、言ってみれば社内資料なので、形式は問いません。一覧性や検索性が担保できれば、ラフなメモでもいいと思ってます。





