会社案内
| 会社名 Company Name | Prodotto合同会社(読み:プロドット) Prodotto Inc. |
| 代表者 Representative | 萩原 雅裕(はぎわら まさひろ) Masa Hagiwara |
| 住所 Address | 〒150-0001 東京都渋谷区神宮前6丁目 Jingumae, Shibuya, Tokyo Japan 150-0001 |
| 設立 Established | 2021年5月 May 2021 |
| 事業内容 Business | 経営アドバイザリー業務 / Management advisory 事業成長伴走サポート / Business growth consulting 新規事業立ち上げ伴走サポート / Start-up & new business launch consulting 仕事の見える化・DX推進支援 / Digital Transformation consulting |
代表プロフィール

萩原 雅裕
ベンチャー・中小企業に伴走する経営アドバイザー
頭の中を整理し、「決めて、進める」をご支援
ベンチャー・中小企業の社長には、事業戦略や方向性の壁打ちを。
大企業の管理職や個人事業主には、構造的思考力や組織を動かす力の強化を。
共通しているのは、定石やフレームワークを押さえた上で、 目の前の人の固有の現実に合った筋道を一緒に見つけるスタイル。
お客様からは
「経営会議のナビ役」
「多方面の課題を一緒に考えてくれる伴走者」
「キツイけど大事なことが進むライザップ的伴走」
「何でも相談できるハイパージェネラリスト」
「モヤモヤに名前をつけてくれる」
とのご評価。
NTTデータ、ベイン・アンド・カンパニー、日本マイクロソフト、マイクロソフト米国本社を経て、創業メンバーとしてワークスモバイルジャパン株式会社に参画。法人向けコミュニケーションツール「LINE WORKS」の立ち上げに携わり、4年連続市場シェアNo.1、導入社数20万社超、売上78億円(2021年当時)までの成長に貢献。プロダクト責任者、マーケティング責任者、カスタマーサクセス責任者、経営戦略担当役員などを歴任後、25年間の会社員生活を終え、独立し現職。早稲田大学社会人向け教育プログラム『B2Bマーケティング総合講座』PBLアドバイザー。
『たたき台の教科書: 頭の良さに頼らず一流の仕事をする技術』(東洋経済新報社)、『「今日も仕事が終わらなかった」はなぜ起きるのか?仕事が3倍速くなる計画・実行・中断の技術』(ダイヤモンド社)著者累計3.6万部。『コンサルと外資で学んだ、「アクション動詞」でタスクを書くと生産性が高まる話』が2024年note創作大賞ビジネス部門入賞。
ワークマネジメントツール Asana のアンバサダーをつとめ、「大事な仕事の進め方のコツ」を発信するなど積極的に活動。Asanaユーザーコミュニティへの貢献により、3年連続MVPを受賞。
また、自身の「中年の危機」を乗り越えた経験にもとづくミドル世代向けキャリア支援「40歳からのキャリアデザイン」を提供。
生産性向上やビジネスコミュニケーション、ワークスタイルに関する講演、テレビ・ラジオ出演、新聞・雑誌掲載の実績多数。趣味は筋トレ、キャンプ、積ん読。
1974年群馬生まれ、横浜・横須賀・鎌倉育ち、東京在住。慶応義塾大学卒業、ノースウェスタン大学ケロッグ経営大学院(MBA)修了。
コンサルや外資など一見すると華々しい経歴ながら、MBAでは落ちこぼれ、転職先では背伸びしすぎ、常に長時間労働でやり繰りしてきた社畜人生。40歳を過ぎてから、創業メンバー(製品・マーケティング責任者)としてベンチャー立ち上げに挑戦。失敗を繰り返しながらも、過去の知識と経験を総動員して試行錯誤し、成長軌道に乗せることに成功。顧客ゼロ売上ゼロから、日本最速の成長スピード(当時)で売上78億円のビジネスを構築。
ところが、チームの力で会社はどんどん成長するものの、自身は「中年の危機」に陥り、キャリア転換の必要性を感じ独立。経営者としての実践経験と生々しい失敗談が、ベンチャー・中小企業社長の共感を呼び、事業成長支援や社長メンタリングなど、多数のご支援実績につながる。お客様からは「経営会議のナビ役」「多方面の課題を一緒に考えてくれる伴走者」「キツイけど大事なことが進むライザップ的伴走」とのご評価。
強い想いを持つ社長が輝ける社会であってほしいと願い、「きれいごと」と「もうかる」を両立してもらえるよう、お客様をご支援する日々。

Prodotto
Prodottoとは、イタリア語でProduct
製品、創作、成果、積
新しいモノを産み出すことの価値
掛け合わせることも創作
それができる人への敬意を込めて
Pro.
.(ドット)に込められているのは、大事にしたい視点。
| Professional | プロフェッショナルである |
|---|---|
| Progress | 昨日の自分より進歩する |
| Productivity | 生産性を高める |
| Prototype | 試しにやってみる |
| Promote | 成長を促す |
| Produce | 価値あるモノを産み出す |
| Protein | さあ今日もプロテインを飲もう |
代表 萩原のことがわかるコラム
大企業でしか働いたことのない40歳オッさんがスタートアップへ行った話
そこで転職経験はあったものの大企業でしか働いたことのなかったオッさんが、スタートアップ的な環境へ行っても何とかなったよ、という話を書いてみようと思う。


